サブシジョンのダウンタイム
- 2026年4月18日
- 日帰り手術
左側(向かって右側)のこめかみ、頬部のサブシジョン後のダウンタイムです。
腫れと内出血は必ず出現しますが、1~2週間程度で軽快します(個人差はあります)。

術式:サブシジョン+ヒアルロン酸
リスク:内出血、腫れ、肥厚性瘢痕・ケロイド、陥凹の再発、色素沈着、硬結、局所麻酔のアレルギー反応など
費用:88,000円

監修 藤木政英(医学博士)
クリニックひいらぎ皮膚科形成外科 院長
皮膚科学と形成外科学の両面から最善の治療を提供しています。
これまで大学病院、虎の門病院、国立がん研究センターなど、第一線の病院で勤務してきた経験から、医学的根拠に基づく誠実な医療を行うことを心がけています。特に形成外科・皮膚外科の日帰り手術、レーザー治療に力を入れており、短時間で終える治療は初診時に行うことができる体制を整えています(詳しくはホームページをご覧下さい)。
皮膚や形態、機能の病気で悩む方に、「より良い人生を送るための医療」を提供するためにクリニックひいらぎを開院しました。